モーリス・ユトリロ展 続き
展覧会のユトリロに関する記述の記憶が定かでないので調べようと、幾つかユトリロの生涯を描いた記事を読みました。 それぞれ特徴がありますが、展覧会の説明の中のユトリロが一番悲劇的な説明になっていたように思います。(ユトリロの...
展覧会のユトリロに関する記述の記憶が定かでないので調べようと、幾つかユトリロの生涯を描いた記事を読みました。 それぞれ特徴がありますが、展覧会の説明の中のユトリロが一番悲劇的な説明になっていたように思います。(ユトリロの...
モーリス・ユトリロ展 -パリを愛した孤独な画家- は損保ジャパン東郷青児美術館で開催されています。(~7月4日) 宣伝もあまりされていないので気がついていない人が多いみたい。まあ、今年は色々な著名な展覧会が多すぎて、あま...
6月9日(水)。胆石のMRI検査を受けに福井病院へ・・・ 前から人間ドックの超音波で胆石を指摘されており、CTを撮りましたが確認できないため、「コレステロール性胆石」の可能性ありということでした。 コレステロール性の場合...
金糞岳をあきらめての帰り道、このまま帰るのでは気持ちが収まらず、途中にある賤が岳に寄ります。 と言っても、気持ちは萎えてて登りはリフトを使ってしまいます。若干意地を張り、下りはのんびり歩きました。 リフトを降りると琵琶湖...
金糞岳(1317m)は伊吹山(1377m)に次ぐ、滋賀県第2の標高の山になり、360°の見晴らしが楽しめるとのことです。 野坂に登ると伊吹は雲に隠れていることが多いのですが、金糞はなだらかな山容をほぼ毎回確認できます。 ...
犬の鳴き声は熊ならぬこの「くま」が接近してきたのを警戒して吠えていたということの様です。 手前の杉の木から向こうが今庄(南越前)になるのだそうで、峠自体は今庄に属するとのことです。 もう少しで犬のいる所に上がるという手前...
リーフレットの簡単な記載ではどこが始点で駐車場はどこかだのが判りませんが、とりあえず陣屋跡を目指していきます。 葉原で寄り道して新保に着くと、停留場付属のロータリーにバスが停車しています。 「陣屋跡はどこですか?」とバス...
以前疋田と塩津を結ぶ深坂古道を歩きましたが、今回は新保から木の芽峠越えで今庄に抜ける木の芽古道を歩きます。 木の芽古道は嶺南と嶺北を分ける分水嶺にある木の芽峠を越える道で、平安時代に開発され、かつては現福井県の嶺北と嶺南...
久しぶりの野坂です。 明日は敦賀国際でゴルフコンペですがちょっと天気悪そう・・・ 19日(水)に会社の先輩がマキノにログハウスをお持ちのお友達と敦賀国際でゴルフをする。 しかも3人でということを知り、急遽事務所に休み宣言...
『ボストン美術館展』、『六本木クロッシング2010:芸術は可能か?』の二つの展覧会を見て、ちょっと疲れ果てました。 今年は「マネ」と「ボストン」と二つの絵画展を見れて幸せでしたが、今年最大のイベントになるのではと思う「オ...
ゴールデンウィークは5月1日から5日まで完全休養。 とうとう我が家に登場した液晶テレビ見ながら昼間はうつらうつら、夜は夕食の酒でぐっすり寝てしまい、夜中の2時頃布団にもぐり込む生活。よくまあ寝れること・・・ それでも、プ...
壊れたハードディスクを持って百満ボルトへ。修理は駐車場のところの別建屋の受付にと言われて持っていくと、一応ダメなこと再確認してくれて、予測していたことだけど・・・「最近メーカーは修理はしないで、代替品で交換するだけなんで...